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観測点の「自動結線・なぞり」データを
ご使用のCADに取り込んで図面の出来上がり!
「Mr.平板」の最大の特徴は測点以外の任意の個所、つまり合成画像上の何処をなぞっても自由に結線・作図できることです。観測点順に「自動結線」するだけでなく、画像を自由に「なぞる」ことで下図が完成します。この「なぞり」機能により、撮影される画像内の他のポイントを新たに観測する必要がなくなり、観測点数の削減を実現。そしてこのデータをDXF・SXFファイルを介してご使用のCADシステムに取り込み、トレースラインを基に仕上げれば、図面が完成します。

自動合成を行った写真の点番順に自動で結線を引くことができます。

ここがポイント

自動結線

合成画像上で観測点順に自動結線ができます。

自動結線後に、写真上をなぞって結線することができます。
なぞり結線は写真上の何処でも描くことができます。

ここがポイント

なぞり機能

写真上の何処をなぞっても自由に結線・作図が可能です。

<<= 赤線:なぞり線、青線:自動結線

Mr.平板で作図された図面はDXF・SXFを介して、ご使用のCADに取り込むことができます。
出力されたDXF・SXFファイルはレイヤーを分けて管理されています。

ここがポイント

DXF・SXFファイルの入出力

点と点番、自動結線、なぞり結線をレイヤーを分けて出力できます。

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